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積ん読中の本

  • 飯田龍太: 現代俳句の面白さ
  • 服部土芳: 三冊子
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  • 俵万智: 愛する源氏物語
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富士山夕景

2019年1月22日 (火)

ダイアモンド富士と満月

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2019/01/21 東京・練馬
 きのうのダイヤモンド富士もどきと反対方向の満月です。
富士の方は場所取りのために5時間待ちでした。図書館で借りたあしたのジョー2冊読んで時間潰しました。日没後反対方向の満月は黄色味がかった気味の悪い大きな月でしたね。だれかスーパームーンとか言ってましたがそうなんでしょうか。帰りにスーパーで買い物しようとしましたが、三脚2台とカメラ2台で荷物が多いので止めました、むーん。

2019年1月17日 (木)

青鷺とダイヤ富士

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 2019/01/17 木曜日 東京都練馬区の夕方
 青鷺はたくさんいますがほとんど飛びません。暖かい日でしたからもう少し飛んで欲しいところですが飛ぶのは鴉ばかりでした。
 一方富士山は全く見えませんが、気温11度でしたのでたぶんガスっているのであろうと微かな期待で待っていましたら、やはり、薄ぼんやりと浮かび上がりました。こういうケースは珍しいかもしれません。おかげでピント合わせがうまく行かず、この一枚だけがまあまあというところですね。

2017年1月 1日 (日)

2017年のご挨拶

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新年あけましておめでとうございます

                   本年もよろしくお願いします

平成29年 元旦

舞俳句会・練馬区俳句連盟

写俳亭 みの



2016年12月29日 (木)

2016年12月28日の富士山

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↑12月28日16:28頃の富士山夕景

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↑12月28日17:17の富士山夜景

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↑スカイツリー夜景17:34

 とうとう今年最後の展望階となりましたが、天気よく、雲もない快晴でしたので、寒い中頑張って行ってきました。陽射しは強く、日没直前までは写真では撮れても目では見ることができませんでしたね。年も押し詰まってきて、工場や車などの影響が少なく、空気がきれいになったせいかと思われます。こういう時は大チャンスなのですが、明日からここも休みで来れなくなりますね。
 夜景の富士山の上には飛行機と思われるのが飛んでいました。青み、赤みは目で見るよりは強く出ます。スカイツリー夜景はいつもと違う年末バージョンでしょうか。点滅しない美しい色のタイプでした。



2016年12月25日 (日)

2016年12月25日の富士山

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↑きょうのクリスマス富士山

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冬至の2日前の12月19日の富士山

 きょうは絶対に見えると思い、いつもの展望階に行こうとエレベーター前まで行ったら、な、なんと、今日はお休みですと書いてあり慌てました。年末だからというわけではなく、いつも最終日曜は休みということをすっかり忘れていました。で、しかたなく諦めて帰りました、と言いたいところですが、やはり、絶対に見るという欲望には勝てず、自宅前を通り過ぎ、第2の富士山ポイントへと急ぎました。まあ、日頃運動不足ですし、たまには自転車でも漕いで心拍数を上げないと、体重が上がってしまうと思いました。

 そうやって何とかたどり着いたのが上の写真の富士山夕景です。雲はほとんどなく、思い描いたとおりの景色でしたね。ただ、ここは金網越しに撮るので注意が必要です。でも、まあ、たまには外からの生撮りも悪くはないなという感じです。いつもは硝子越しですから、汚れていたり、反射したりと気を遣っていますので。

 下のは、冬至の2日前の日没です。冬至で折り返すので、冬至の日も撮りたかったのですが、曇っていたので、古本屋へ行き、俳句の古本に金を使ってしまいました。富安風生の和綴じの句集が1050円で売っていたのでつい。他にも4冊ばかり安いのを買ってしまい反省しています。

 それと、2つの写真の太陽の位置ですが、撮る場所が違っていますので、日付と関連して考えないで下さい。どちらも、冬至を過ぎましたので、日没地点は右に移動しますね。

 

2016年12月 2日 (金)

2016年12月2日の富士山

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20Fからの富士夕景(16:17頃)

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20Fからの富士夕景(16:18頃)

 きょうは西の方に雲が多く無理だろうと思いながらも来てみたら、案の定、全く見えませんでした。しかし、意外と薄そうなので透けるかなと思ってましたら、日が低くなるにつれ徐々に姿を現しました。なかなかアートな空の演出に魅了されましたね。丹沢山系の稜線もくっきりと出てました。

2016年11月30日 (水)

2016年11月29日の富士山

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20Fからの富士夕景(16:18頃)


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20Fからのスカイツリー夜景(16:55頃)

きのうの富士山夕景色です。左側に雲がかかっていましたので、日は雲にはいりました。本来は丹沢山系に落ちます。風がやや強く日差しも強かったですね。気温も低めで絶好の富士山日和でしたが、こういう時は往往にして山の所だけに雲がどーんとかかるパターンになりますね。しかし、きのうは辛うじて富士山を見ることができました。

2016年11月25日 (金)

2016年11月25日の富士山

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↑20Fからの富士夕景(16:21頃)


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↑20Fからの富士夕景(17:02頃)

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20Fからの池袋・スカイツリー方面(17:12頃)

 昨日の東京地方の雪にはびっくりしましたが、今日はよい天気で風もなく、意外と早く雪は解けてしまいましたね。やはり、大地がまだまだ暖かく、1月や2月頃の底冷えの頃とは違うということでしょう。道路の雪は全くありませんでした。しかし空気はひんやりしてましたので、その分きれいな夕焼となったようです。雲がなく稜線がくっきりと出て、空の赤みがいつまでも残っていましたので、夜景も撮ってみました。この時間に夜景が撮れるのは、今の時期ならではのプレゼントですね。

2016年11月22日 (火)

2016年11月22日の富士山

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20Fからの富士夕景(16:20)


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20Fからの富士夕景(16:22)

きょうの富士山夕景色です。暖かく風もないのでガスっている感じですね。やはりきのうがダイヤだったようで、山頂左になってしまいました。きのうは曇りでとても見えそうではないので行きませんでした。もっとも俳句連盟の句会報の原稿作成で忙しかったのでしたが。きょうは地元新聞社に秀句20句の原稿と、印刷所に句会報の原稿を届けました帰りにここに寄りました。ライブカメラの映像からあまり期待はしていなかったのですが、意外と見えましたね。こればかりは行ってみないとわかりません。

2016年11月18日 (金)

2016年11月18日の富士山

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20Fからの富士夕景(16:25)

 きょうの富士山です。風もなく暖かめの16度。風があれば体感温度はもっと低くなり、寒いと感じるのでしょうが、そういうことは無かったですね。ライブカメラの映像は全く見えていませんでしたが、日没近くで浮き上がってくるタイプかと予想して行ってみました。意外と雲が多くてクッキリとした富士山は見えませんでしたが、辛うじて稜線が確認できましたので、右側裾野の下部に日が落ちたのが確認できました。
 ダイヤモンドの予想は来週月曜辺りとなっています。その日は遠くからも来る人がいますので大混雑です。狭いので超満員の展望窓となります。できればそういう日は避けたいのですが、天気が良いと血が騒いで出掛けてしまうかもしれませんね。

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